各サービスの詳細 〜エビデンス〜

 

【​ 熟睡セットの特徴 】

リラックス状態の脳がアルファ波(α波)を出します。

TERAQOL®加工をした商品を身体に装着をし、その2時間後に脳波の計測をしました。

シータ波(θ波)とアルファ波(α波)が増え、ベータ波(β波)が減っている事がわかります。

リラックスした時に脳からでる脳波、アルファ波は11.7%アップしています。

​脳波実験

〜Evidence〜

(単位:%)

​着用前の数値
​着用後の数値

遠赤外線応用研究会試験データ

不眠症になりやすい、睡眠の途中で眼が覚めてしまう、自律神経の調整がしたい方、眠りが浅く疲れやすい、体力が低下している、など。

TERAQOL®で枕や寝具を加工してアルファ波を増加させ、質の良い睡眠を是非手に入れて下さい!

 

アルファ波とシータ波が増加し、ベータ波が減少する為、リラックス効果が高まります。アルファ波は脳の快楽物質と呼ばれベータエンドルフィンというホルモンを分泌し、心身のストレス軽減に重要な役割を果たします。 アルファ波はNK細胞も活性化させることが最近の研究でわかってきており、脳の活性化を促して体の免疫力を高め、疲労回復や快眠、整腸、病気を予防する効果が期待できます。

 

また、冬は遠赤外線領域の高度分子還元振動で身体の芯から暖まり、夏は汗や水分の常温蒸散を活発にし、気化熱を奪うことにより皮膚温度を下げる効果があります。また、汚れが着きにくく、落ちやすいだけでなく、乾燥が早くなる利点もあります。

アルファ波(α波)とは?

波は脳波の種類の1つで、ドイツの神経科学者であり精神科医でもあるハンス·ベルガー(Hans Berger,1873)によって発見されました。

脳波は脳の状態は「Hz」という周波数単位で表すことができます。主な脳波の種類は5つあり、以下のように分類されます。 つまり、リラックスしている状態の脳はα波を発しているということになります。 

アルファ波は、14Hzから8Hzの周波数の領域です。
脳波からアルファ波が多くでると、私達はリラックスした状態になります。

瞑想をしている時などにも脳波はこのアルファ波の状態になります。

「覚醒と睡眠の間の状態であるアルファ波の状態は、精神活動が活発で、意識レベルが高まっている状態」と言えます。

アルファ波の状態は、活発に精神活動をしていながらも、脈拍数が遅くなり、呼吸数も減っています。

つまり、アルファ波が多く出る状態に誘導しその状態を維持すると、心身ともに良い影響を得られるのです。
また、アルファ波は頭脳労働や精神活動をする場合にも、リラックスして能力を最大限に発揮するために必要です。
ひらめき、問題解決、集中力を発揮するのに最適な脳の状態と言えます。

心と体に良い影響を与えるアルファ波(α波)

・アルファ波が出ている状態の脳には、ベータエンドルフィンというホルモンが分泌されます。

・アルファ波は「脳の快楽物質」とも呼ばれ、心身のストレス軽減に重要な役割を果たします。 

・脳と体を休めてリラックスする効果

・ストレスを沈める効果

・アルファ波はNK細胞も活性化させる

・脳の活性化を促して体の免疫力を高め、病気を予防する効果

・ストレスが原因と考えられている病気(ガンや高血圧、心筋梗塞の他、うつ病や更年期障害、不眠症や肩こり腰痛など)は、ストレスで体が緊張して、体液や血液の循環が乱れて病気の原因となると考えられます。

・リラックスした状態は血行が良くなり、疲労回復や快眠、整腸の効果があります。

・細胞活性化による老化防止効果

・集中しやすくなる事による記憶力·想像力アップの効果

・妊娠中にアルファ波が発生しやすい音楽を聴くことで母子共にリラックスし、赤ちゃんの成長にも良い影響を与えるともいわれています。 

・最近では、潜在能力を開発し、本番に強い集中力を養える為、多くのオリンピック選手やプロスポーツマンにα波トレーニングが取り入れられています。

医師の研究や論文でも

「α波の状態にホルモンは分泌する」

 「20歳を過ぎるとα波の周波数は老化により低下する」

 「死亡する5~6年前よりα波が出なくなる」 

という事が発表されています。

アルファ波(α波)をうまく活用してリラックスした生活を

代表的な、上手にアルファ波脳になる方法としては、音楽や自然界の音を聞いて気持ちをリラックスさせる事です。波の音や川のせせらぎや鳥の鳴き声などの自然の音には「1/fゆらぎ」という一定の周波数が含まれています。そして1/fゆらぎが含まれる音には、自然と脳をアルファ波に導く働きがあります。月明りや太陽の光、季節の花や空、美しい自然を眺める事もオススメです。
自然界から以外では、モーツァルトの音楽に最も1/fゆらぎが含まれていると言われており、脳が冴えた状態でもリラックス状態へと導いてくれます。その他、自分が聞いていて心地良いと感じる音楽に触れるだけでアルファ波が出ることもあります。最近では528Hzの音楽を聴く人も増えてきています。 

アルファ波には瞑想も含まれるため、就寝前のひと時に使うとリラックスし、質の良い睡眠を得られます。 

現代社会では、忙しさから自然に触れる機会が少なくなり、常に追われている多忙状態の人も増えています。オンとオフを上手に切替できず疲労がたまりやすくなっています。

ベータ波とアルファ波のバランスを上手にとることが、ストレスなく快適に過ごせる秘訣です。 

ベータ波(β波)

ベータ波は、38Hzから14Hzの周波数の領域で、もっとも脳波が早い状態です。

ベータ波の時は、脈拍も速く、呼吸数も増えます。

筋肉系を活発に動かすホルモンが出ているときにも脳波はベータ波になります。 また、緊張している時も脳波は、ベータ波になります。

ベータ波は日常生活では一番よくみられる脳波で、覚醒(起きている)時に出ている脳波であり、心配をしたり、パニック状態の時、批判や警戒をしている時、注意深く考えたりなどは、この状態です。

普段、外の道を歩いている時にも、仕事の最中にも無意識に様々な事に注意をしているので、ベータ波が常に優勢な状態といえます。

 

 また、ベータ波は身体に対して緊張を強いる脳波でもあるため、一説には肩こりや腰痛·眼精疲労の原因でもあると言われています。

 

ベータ波はノルアドレナリンというホルモンを分泌し危機回避パワーを出す反面、分泌し続けると細胞を傷つけ病気の原因にもなり得ます。

 

ベータ波は生きていく上では必要ではあるのですが、何事もバランスが大事です。

シータ波(θ波)

シータ波は、8Hzから4Hzの周波数の領域で、潜在意識(95%~99%の脳活動)の状態です。

これは、深い瞑想状態や睡眠に入る状態や、浅い睡眠の時、まどろみの状態です。ひらめきや洞察力が活性化する周波数領域といわれています。

またシータ波は、記憶力に深く関係し、学習に適している脳波の状態です。記憶の中枢である海馬は記憶したい時にシータ波を発します。

海馬は経験したことを一旦蓄積して、記憶に残すかどうか整理しており、整理の多くは睡眠中に行われているため、入眠時やレム睡眠などの眠りの浅い時に、シータ波は活発に発生します。

そして、瞑想をすると通常はアルファ波が出ますが、瞑想が深くなってくるとシータ波が出るようになります。

海馬は経験したことを一旦蓄積して、記憶に残すかどうか整理しており、整理の多くは睡眠中に行われています。

そのため、入眠時やレム睡眠などの眠りの浅い時に、シータ波は活発に発生します。

【​ 快適セットの特徴 】

あなたを悩ませている原因不明の体調不良・・・

それはもしかすると電磁波のせいかもしれません。

携帯電話を使うと耳や頭が痛くなる。

パソコンを使うと頭が重くなったり、痛くなったり、目が乾く、めまいがする。

キッチンやリビングの家電のそばでは頭痛や疲れ、また集中力がなくなる。

電車、地下鉄、新幹線、飛行機に乗るとやたら疲れる。

皮膚が乾燥する、口の中がメタリックな味がする。

頭が重い、息苦しい、疲労感、集中力の低下、めまい、吐き気、動悸がする。

赤くなる、頭が痛い、顔がほてる、むくむ、ひりひり、異常に疲れる。

集中力が続かない、目が痛い、目がうずく、肩こり、腕や関節の痛み、気を失いそうな感覚・・・etc

コンセント、電源タップ、延長コード、LEDライト、電球、などにTERAQOL®加工をすると、そこから配電された電気を使用した各家電などから発生する電磁波を軽減するだけでなく、各お部屋のマイナスイオンが増加します。

使用しているコンセント類を加工するだけで健康快適空間に!

電磁波には身体に良いとされる電磁波と悪影響を与えるとされる電磁波があります。

電磁波の種類

電磁波カット試験

※当社試験

電位治療機付き高級布団の電磁波カット試験

​脳波実験

〜Evidence〜

拡大

このギザギザがリップルノイズです。

​たくさん強い電磁波が出ていることを表します。

TERAQOL®加工後、リップルノイズは消え、尚且つゼロ起点より下に帯がある状態になりました。これはマイナス電位を示していますので、マイナスイオンが放出されている状態である事を示します。

身体に悪影響を及ぼすとされる電磁波はカットし、マイナスイオンが放出される布団に変容したことを示す結果となっています。

この試験は電位治療温熱マットの電源部にTERAQOL®加工をした例です。よって、コンセントなどの電源部だけのTERAQOL®加工で、他の家電等に対しても同じ様な効果を得て頂く事が可能です。

マイナスイオン発生試験

試験方法

ライト未照射状態でのマイナスイオン量を測定する。次にTERAQOL®加工なしの分電盤+LEDライトを点灯し点灯30分後に4㎝の距離にて測定する。TERAQOL®加工をした分電盤+LEDライトも同様に測定した。

遠赤外線応用研究試験データ

マイナスイオンが約214%

​アップしています。

脳波測定試験

遠赤外線応用研究試験データ

リラックス・集中ができる脳波のアルファー波は13.3%増え、シーター波も0から8.3に、そしてストレスがかかったときにでるベーター波は34%減っている事がわかります。

この試験は分電盤そのものとLEDライトをTERAQOL®加工をしたデータです。

コンセントや電源タップのみより勿論効果が高いわけですが、上記の電位治療温熱マットの電源部にTERAQOL®加工をした例の様に、コンセントなどの電源部だけのTERAQOL®加工であっても電磁波軽減効果とマイナスイオンの発生増加と、人間の脳波への好影響はご理解いただけるかと思います。

分電盤自体にTERAQOL®加工をご希望の場合は、【その他】より別途お問合せ下さいますようお願い致します。

TERAQOL®波は遠赤外線領域のテラヘルツ波(生命光線、育成光線)を中心とした周波数帯域です。

TERAQOL®波を任意で発生させ、対象物(液体、個体に関わらず)にその周波数を入れて、物質そのものに影響を与え改質をします。また長期に渡りその効果が持続します。通常は可視光線の1種であるテラヘルツ波などの周波数を対象物に入れて留め置く事はできません。しかしそれを可能にした技術なのです。この技術は産業、食品加工分野、鮮度保持、外食産業、医療機関、化粧品分野、農業分野でも応用、活用されています。

 

試験方法

健常な成年女性(56才)を被験者として、測定環境に30分慣らした後、まずライト未照射状態で1分間の脳波を測定した。次いでTERAQOL®加工なしの分電盤+LEDライトを点灯し、顔側面50㎝の距離から120分間照射し、直後の1分間の脳波を測定した。TERAQOL®加工分電盤+LEDライトも同様に測定した。

言葉を話さない動物たち。

人間の環境内で暮らす動物のはストレスがいっぱい

 

室内のスマホやPC、沢山の家電から発生している電磁波、騒音、エアコン、加熱されたペットフードなどなど。

いつまでも元気で一緒にいたいからTERAQOL®528㎐で快適に!

遠赤外線放射率試験

遠赤外線応用研究会試験データ

繊維にTERAQOL®528Hzを加工して、遠赤外線の放射率を測定しました。

術前・術後で体力が心配、落ち着きがなく良く吠える、共働きでワンちゃん、猫ちゃんを一人で家においていることが多く、ストレス気味かも・・?、年齢が高くなってきて最近動きを見ていて年を取ったなと思う事がある。持病を持っているので出来るだけ健康増進をしておきたい。

TERAQOL®加工されたわんちゃんや猫ちゃんのベッドは、遠赤外線が大量に放出される為、芯から体が温まるだけでなく、遠赤効果による細胞再生力のアップや、リラックスした時の脳波であるアルファ波が出るようになります。そのため、わんちゃんや猫ちゃんの術前・術後の体力補強や傷の早期治癒力のアップ、健康増進、予防が期待できます。

 

また、繊維に加工をした場合、冬は遠赤外線領域の高度分子還元振動で身体の芯から暖まり、夏は汗や水分の常温蒸散を活発にし、気化熱を奪うことにより皮膚温度を下げる効果があります。また、汚れが着きにくく、落ちやすいだけでなく、乾燥が早くなる利点もあります。

脳波試験​(ヒト)​

TERAQOL®加工をした商品を身体に装着をし、その2時間後に脳波の計測をしました。

シータ波とアルファー波が増え、ベータ波が減っている事がわかります。

リラックスした時に脳からでる脳波、アルファ波は11.7%アップしています。

最近の研究で、犬や猫にもリラックス脳波のアルファ波が存在するのがわかっています。

犬の1日の平均睡眠時間は、12~15時間程度とされていますが、年齢などによってもその長さは変わってきます。

子犬(生後~1才):18~19時間程度

成犬(1~7才):12~15時間程度

老犬(7才~):18~19時間程度

犬が人と生活をする中で、飼い主さんと同じタイミングで寝起きするようになるケースはあるでしょう。
犬は眠りが浅い状態が多いため、小さな物音でも起きてしまいます。そのため犬の睡眠時間は飼い主さんの生活スタイルに影響を受けやすいと考えられているのです。

さらに、犬は基本的にルーティン行動を好む傾向があるため、各家庭での生活サイクルができあがると、結果的に睡眠時間に差が出てくることもあるようです。

体調の優れない時のわんちゃん猫ちゃんは、自らTERAQOL®528Hzを加工したベッドや毛布のところに行って眠る、という体験談をお客様から多く頂きます。神経質な子も落ち着きやすい様です。また、手術後の傷なめ防止服(エリザベスウェアー)に加工頂くと傷の治りが早く、皮膚の状態が良い、というコメントも多数頂いております。

浅い眠りを「レム睡眠」、深い睡眠を「ノンレム睡眠」といい、人はレム睡眠が25%、ノンレム睡眠が75%とされています。

一方、犬はレム睡眠が80%、ノンレム睡眠が20%とされているので、人と犬の睡眠サイクルは“真逆”といえるでしょう。つまり、犬は人と比べてレム睡眠の割合が圧倒的に多く、その分睡眠時間が多く必要になると考えられているのです。

なお、犬の夜の行動に関する実験では、人が寝ている8時間の間に、犬は16分の「短い眠り」と5分の「覚醒」を繰り返しているという研究結果も報告されています。

犬には人よりも多くの睡眠時間が必要なことがわかりましたが、犬の睡眠サイクルについては、まだ解明されていない部分が多いそうです。

とはいえ、人と同じように睡眠の質が落ちるとストレスが増え、犬の健康を害すおそれがあるとの見方をする専門家も多く、十分な睡眠時間の確保はもちろんのこと、愛犬が安心して眠れる環境を整えることは、非常に重要なことといえるでしょう。

いぬのきもち『犬の平均睡眠時間が長い理由・特に長い犬種は』を参照

https://dog.benesse.ne.jp/withdog/content/?id=47063

【​ ペット快適セットの特徴 】

 

【​ 身につける528Hzセットの特徴 】

PC作業が多く疲れ目をどうにかしたい。老眼鏡をかけると疲れたり、、頭が痛くなる。

目の疲れから集中力が低下する。

ヒールを履くと足が疲れるけれど、見た目の問題でやめられない・・・。脚がだるくなる。

TERAQOL®加工をしたモノを体に装着するとアルファ波が増加する脳波状態に変化します。

眼鏡やアイマスクは脳の近くで装着をするので、TERAQOL®の効果を特に感じて頂けると思います。

アルファ波が出ている状態の脳には、ベータエンドルフィンというホルモンが分泌されます。

アルファ波は「脳の快楽物質」とも呼ばれ、心身のストレス軽減に重要な役割を果たします。

脳と体を休めてリラックスする効果やストレスを沈める効果、ストレスが原因と考えられている病気(ガンや高血圧、心筋梗塞の他、うつ病や更年期障害、不眠症や肩こり腰痛など)は、体が緊張して、体液や血液の循環が乱れて病気の原因となると考えられています。リラックスした状態は血行が良くなり、疲労回復や快眠、整腸の効果があります。

集中しやすくなる事による記憶力・想像力アップの効果も期待できます。

また、細胞活性化による老化防止効果も期待できます。

 

また、汚れが着きにくく、落ちやすいだけでなく、乾燥が早くなる利点もあります。

スニーカーやパンプスなどへの加工のメリットとしては、匂いの発生を抑える効果もあります。

リラックス状態の脳がアルファ波を出します。

TERAQOL®加工をした商品を身体に装着をし、その2時間後に脳波の計測をしました。

シータ波とアルファ波が増え、ベータ波が減っている事がわかります。リラックスした時に脳からでる脳波、アルファ波は11.7%アップしています。

​着用前の数値
​着用後の数値

遠赤外線応用研究会試験データ

水晶オブジェへのTERAQOL®加工データ

水晶528DNA加工試験

水晶にTERAQOLの528DNA技術にて加工をし、ビフォーアフターで室内のマイナスイオン量を測定を行いました。(※当社試験:試験日2018年8月29日)

 

遠赤外線応用研究会試験データ

とにかく冷える。

夏でも冷房のかかっているところではすぐ寒くなる。

手足やお尻がいつも冷たい。

ベッドに入っても足が冷たくて寝付けない。

冬は80デニール以上のタイツが必須。冬はヒートテック+カイロでもまだ冷える。寒いと体調を崩しやすい。慢性的に首肩こりがひどい。身体がむくみやすい。慢性疲労。

TERAQOL®には遠赤外線の放射率を桁違いにアップさせる効果があります!

TERAQOL®加工をしたインナー、タイツ、などの繊維類は遠赤発生繊維に変容しています。それにより体を芯から温める効果があるのです。

 

遠赤外線のうち、8~14㎛の波長帯域は育成光線と呼ばれ水と最も共振共鳴を起こしやすい為、水分を多く含む動植物の深部まで熱エネルギーが伝わりやすいといわれます。

人間の体も約60%は水分です。温められた物質から放射される遠赤外線のエネルギーが、人体の細胞内外の水分子と共振して吸収されて血液により広範囲まで運ばれた結果、体の芯から温まる、という現象に繋がります。

結果、血行促進、代謝促進、自律神経調整、などの作用が期待されます。

また、生命光線とも呼ばれているテラヘルツ波により生体電流を整えます。

人間の体には『生体電流』(マイクロカレント)という電流が流れて生命活動をしていますが、この『生体電流』が生育光線の周波数だと言われています。人間の体は、この『生体電流』の微弱な電気信号によって情報を伝達しコントロールされています。血液やリンパの流れ、心臓、脳が各内臓や筋肉に出す命令も、身体の各細胞同士の連絡もすべてこの生体電流の電気信号で行われているのです。

約60兆個の細胞が集まってできている人間の体は、正常な状態では、細胞の内側にマイナスイオン、外側にはプラスイオンが存在し、身体の内側と外側のバランスが保たれ、健康な細胞は自ら電流を発し、傷ついた細胞を再生します。

しかし、体の中に流れる生体電流が滞っている場合、損傷に対応する電流が不足し、肌荒れ、肩、首のコリ、腰やヒザの痛み、便秘、頭痛、目の疲れ、慢性疲労、不定愁訴、ケガ回復の遅れ、など様々な体の不調が起こりやすくなるのです。

 

TERAQOL®加工により、生体電流が滞ることなく流れ、細胞同士の新陳代謝が活発に行われ、病気への自己防衛力が高い健康な身体の状態に導く事が期待されます。

 

また、冬は遠赤外線領域の高度分子還元振動で身体の芯から暖まり、夏は汗や水分の常温蒸散を活発にし、気化熱を奪うことにより皮膚温度を下げる効果があります。また、汚れが着きにくく、落ちやすいだけでなく、乾燥が早くなる利点もあります。

冷えから身体を守り

『生体電流』の流れをスムーズにして快適な生活を

人間の体は、この『生体電流』の微弱な電気信号によって情報を伝達しコントロールされています。血液やリンパの流れ、心臓、脳が各内臓や筋肉に出す命令も、身体の各細胞同士の連絡もすべてこの生体電流の電気信号で行われているのです。

約60兆個の細胞が集まってできている人間の体は、正常な状態では、細胞の内側にマイナスイオン、外側にはプラスイオンが存在し、身体の内側と外側のバランスが保たれ、健康な細胞は自ら電流を発し、傷ついた細胞を再生します。

 

健康な状態の身体は生体電流が滞ることなく流れていて、細胞同士の新陳代謝が活発に行われているため、病気への自己防衛力が高い状態です。

 

しかし、体の中に流れる生体電流が滞っている場合、損傷に対応する電流が不足し、肌荒れ、肩、首のコリ、腰やヒザの痛み、便秘、頭痛、目の疲れ、慢性疲労、不定愁訴、ケガ回復の遅れ、など様々な体の不調が起こりやすくなるのです。

遠赤外線放射率試験

繊維にTERAQOL®528Hzを加工して、遠赤外線の放射率を測定しました。

繊維から86.4%の遠赤外線が放射されているので芯から温まります。

遠赤外線って何?

赤外線も電磁波の一種です。赤外線の周波数は約10の12乗Hz~10の14乗Hz、波長は0.76μm~1mm。その中で、4~14μの波長の部分が『生育光線』と呼ばれていて、地球上の全ての生物はこのエネルギー(光・電磁波)が無くては生きて行けません。この生体電流がまさに生育光線の周波数だと言われています。

この、生体のリズム(生育光線の波長・生体電流の周波数)を乱す、他の波長・周波数の電磁波が体に悪影響を及ぼすといわれています。

遠赤外線は金属物質に当たると反射されますが、それ以外の多くの物質では、非常によく吸収され物質の温度を上昇させたり植物の成長を促進したりします。

何故、遠赤外線が身体に良いといわれるの?

遠赤外線のうち、8~14㎛の波長帯域は育成光線と呼ばれ水と最も共振共鳴を起こしやすい為、水分を多く含む動植物の深部まで熱エネルギーが伝わりやすいといわれています。人間の体も約60%は水分です。温められた物質から放射される遠赤外線のエネルギーが、人体の細胞内外の水分子と共振して吸収されて血液により広範囲まで運ばれ結果、体の芯から温まる、という現象に繋がります。その特徴から血行促進、代謝促進、自律神経調整、などの作用があるとされています。

【​ 冷え性セットの特徴 】

 

【​ 飛距離伸び〜るセットの特徴 】

一般に物質を構成する分子は並進しながら振動し、かつ重心の周りで回転しています。

TERAQOL®加工を行うと、分子の状態が整列をした様に揃う為、ドライバーやゴルフボール、野球バットなどにTERAQOL®加工をした場合その抵抗が減り飛距離が伸びる、という現象が起こります。

 

ゴルフのドライバーへのTERAQOL®加工後 、反発係数は範囲内であるにも関わらず、ボールのスピン率が下がり、飛距離が2割以上伸びている、という報告が某メーカーからもあります

 

スポーツウェアーの繊維素材の固有体振動数増幅作用により、本来ある機能(吸収、発散、エネルギー量の蓄積(ヒートテックなど))の機能性を更に増幅させる作用があります。

 

これはスイムウェアーやスケートシューズなどにも応用する事が出来ます。

競泳水着電子ウェアー繊維質に加工する事により、繊維素材の電子活性作用を高め、水の抵抗の軽減に繋がる事が期待できます。

 

また、経年劣化を防いだり、匂いの発生を防いだりする効果もあります。

 

冬は遠赤外線領域の高度分子還元振動で身体の芯から暖まり、夏は汗や水分の常温蒸散を活発にし、気化熱を奪うことにより皮膚温度を下げる効果があります。また、汚れが着きにくく、落ちやすいだけでなく、乾燥が早くなる利点もあります。