《周波数とは!?》

モノには固有体振動数というものがあり、全てのモノには固有の振動があります。

周波数というと、聞きなれない様に感じる方も少なくないと思いますが、実は音や色も周波数なのです。

《植物と周波数》

例えば、植物の葉が緑色であるのは500~565Hz付近の特定の周波数によるものです。

色は可視光線なのですが、電磁波の内、ヒトの目で見える波長の電磁波の1種です。

電磁波には体に悪影響を及ぼすといわれているものと、生命光線、育成光線といわれる身体に良い影響を及ぼすものがあります。

《音と周波数》

音の高さは音楽では五線譜上の音符♪の位置で表されますが、音響の世界では音の世界は周波数で表されます。

音はあるある速さで空気が振動する現象ですが、その振動の速さ(1秒に振動する回数)を数値で表したものが周波数(Hz)です。

数値が小さいと低い音、数値が大きいと高い音となり、一般的には、ヒトの耳で聴く事ができるのは20Hz~20KHzといわれています。

《地球を包む周波数7.83Hz》

また、地球は人類が誕生する遙か遠い昔から7.83Hzのシューマン共振と呼ばれる周波数に包まれています。

地球の地表と電離層の間で地球に存在する全てのものを包む込みながら我々はこのシューマン共振に育まれてきたといえます。

この周波数での加工サービスも間もなくスタートする予定です。

《医療現場でも活用されている周波数》

近年では振動医療先進国のドイツでバイオレゾナンス療法が盛んに行われるようになり、日本国内でもこれを導入する医療機関が急速に普及し始めました。

 

バイオレゾナンス療法とは、私たち人間や動物の身体を含め、すべてのものには固有の周波数があり、原子レベルで振動をしていて、それが周波数として放射されていますが、病気になったり、健康に機能しなくなると、その振動が本来の周波数からずれて、異常な周波数を出すようになります。

 

その異常な周波数をキャッチすれば、どこに異常があるのかが特定でき、異常な周波数パターンを出す細胞や臓器に対して、それに対応した周波数を与えると、レゾナンス(共鳴)が起こって、その振動に変化が起こります。

 

その振動が変化することで生体の生命力が引き出され正常な状態に戻す、というものがバイオレゾナンス理論です。

この様に、

実は周波数は身近なところに溢れているのです。